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『キタ9』北九州情報

MUSIC FOUNTAIN at 堺町公園「BATTLE OF COLLEGE」

堺町公園で、「西日本工業大学」「九州歯科大学」「北九州市立大学」「九州国際大学」「九州工業大学」の北九州6大学が各校の誇りをかけて5番勝負!それぞれのチームワークを始め、歌唱力、胃袋、筋力などを競います。開催日時:9月30日 、18:00~21:00場所:堺町公園 (小倉北区堺町一丁目)お問い合わせ:093-582-3335 小倉北区役所総務企画課詳細→ぐるリッチ北九州...

「花輪に力作飾ります!」北九州のパチンコ店が募集中

北九州市八幡西区のJR黒崎駅前のパチンコ店「黒崎太陽会館」が、店先の花輪に添える、だじゃれなどを募集。 「新台入れ替え」などが一般的なパチンコ店の花輪だが、同店ではスタッフがひねり出した世相風刺やジョークが並ぶ!「そのアジ養殖? いや、和食です!」「日本は大丈夫か。不安倍増!」などが通行人の目を引いているようです。詳細→西日本新聞...

好きっちゃ♡もじっ歩 門司港の『味』をめぐる

レトロな街並みの門司港をまちあるき+まちのプロたちの技を体験!歩いて食べて楽しめる!食べ歩きしながら門司港を満喫できるまちあるき♡おいし~い!門司港に出会えるチャンス‼大人気の和菓子屋さんorパン屋さんで手作り体験も!コース:門司港の『味』をめぐる日程:10月22日(土) ※3日前までに要申込み(応募者多数の場合は抽選となります)時間:13:00〜15:00定員:8名参加条件:どなたでも集合:旧門司三井倶楽部 観光コンシェ...

鹿児島の物産と観光展 黒崎井筒屋で開幕

27日から八幡西区の黒崎井筒屋で開かれる「第13回鹿児島の物産と観光展」をPRしようと、ミス薩摩焼酎の森万由子さんやミス奄美黒糖焼酎の崎本彩さんでつくる宣伝隊が26日、同区の西日本新聞北九州西支局を訪問。同展では食品や工芸品など約2500品目を10月2日まで販売。詳細→西日本新聞...

「ロコモ」予防の体操 北九州市考案、芋洗坂係長が振り付け

65歳以上の高齢化率が29%(3月時点)と政令市で最も高い北九州市は、市民を挙げて健康づくりを推進しようとオリジナル体操を考案。8月の「わっしょい百万夏まつり」で市民が踊る曲に合わせたダンス風で、振り付けは市観光大使の人気芸人、芋洗坂係長が担当。市は「幅広い世代に気軽に取り組んで」と呼び掛けています。希望者にはDVDを無料配布。詳細→西日本新聞...

「キラリッ 光のサイエンス」

もしも、光がなかったら、私たちは物を見ることができません。太陽やライトなど光は私たちの生活にあふれています。その光で虹を作ったり、反射させてみたり、光の不思議を体験してみましょう!開催日時:9月3日 ~ 2016年12月11日、9時~17時 ※入館は16時30分まで休館日:月曜日(月曜が祝日の時は翌平日が休館)場所:児童文化科学館 本館 1階展示フロアお問合せ:093-671-4566 子ども家庭局児童文化科学館 詳細→北九州市...

北九州空港10周年記念 PRキャラクター、「ていたん」が就任 

流石にブラックていたんは採用されず…。北九州市の環境マスコットキャラクター「ていたん」が北九州空港の開港10周年を記念して空港のPRキャラクターに就任し、25日の空港まつりで「空港ていたん」として披露されたようです。ていたんは2011年5月、環境モデル都市を目指す市のキャラクターとして誕生。愛称は「低炭素社会」を略したもので、地球温暖化の影響で氷が解け始めて住む所がなくなったシロクマをモチーフにし...

クルーズ船「飛鳥Ⅱ」寄港

"洋上のオアシス"とうたわれる飛鳥IIは、旅に出るための手段ではなく、旅の目的そのものになる客船。船という非日常の世界は、食事やエンターテイメントを楽しんだり、ゆったりと寛いだりと、まさに極上の休日を過ごせる場所。そんな船旅をのんびり楽しみたいですね!開催日:9月27日 見学会:残念ながら船内見学は受付終了寄港時間:9:00~16:00(予定)場所:門司港 西海岸(関門海峡ミュージアム前) お問い合わせ:093-321-593...

労働者の楽園、北九州「角打ち通り」の吸引力

古き良き時代「昭和」の面影が至るとことに点在して残る北九州市。最近、マツコデラックスのテレビ番組で「新3大・後世に残したい角打ち酒屋」と紹介され、注目されているようです。おでんのダイコン50円、レンコンの串揚げも50円。値段は昭和から据え置き。かつて銀幕スター高倉健さん(享年83)も歩いたJR折尾駅(北九州市八幡西区)そばの堀川沿いの通りには、30ほどの角打ちや小料理屋が並ぶ。「鉄都」として栄えた街だけあっ...

火花散らし釜作り「芦屋釜」公開鋳込み

美しさと使いやすさで千利休も使ったとされる芦屋釜を復活させた文化施設「芦屋釜の里」(芦屋町山鹿)で24日、公開鋳込みがあった。溶けて真っ赤になった鉄を鋳型に流し込む光景を観客約50人が見守ったようです。芦屋釜は、茶人からの評価が高く、国指定重要文化財の茶釜9点のうち8点を占めるとのこと。詳細→西日本新聞...